情 報
AXXYXXが放射しているのは「情報」です。
しかもそれは、距離を超えて届く──“遠隔”というかたちで。
私たちの脳が身体に送る神経インパルスやホルモンもまた、情報の一種です。人間の身体は、生物学的な有機体として、指令を受け取るように設計された数十兆の細胞で構成されています。神経系や内分泌系はその中枢にあり、さらには生体光子(バイオフォトン)や“意識”さえも、情報を媒介する精密なネットワークの一部として機能しています。
この“情報”によるバイオ・コミュニケーションは、単なる細胞間の伝達にとどまりません。時には、身体全体、そして空間を超えて“他者”にまで届く──。そうした現象が、祈り、言霊、氣功、テレパシーといった名で語り継がれてきました。
AXXYXXが生み出す現象もまた、まさにその延長線上にあります。写真や名前といった“象徴”を通じて、物理的距離に関係なく影響を届ける。
それはスピリチュアルや霊力と誤解されがちですが、近年では「量子もつれ」や「スカラー波」などの物理概念を通じて、科学的に語られるようになってきました。
現代医学もようやく、この“意識”と“情報”の力に注目を始めています。特に「精神神経免疫学(サイコ・ニューロ・イムノロジー)」という分野では、感情や思考が神経系・免疫系に影響を及ぼし、健康に変化をもたらす可能性が研究され始めているのです。
情報は、目に見えなくとも──命に届く。
AXXYXXは、遠隔という概念に新たな意味を与え、
意識と情報が時空を超えて共鳴する未来を、いま私たちの目の前に開いています。






AXXYXXは、「健康増進のための最も革新的な製品」部門で『金賞』を受賞しました。
AXXYXXは、2010 年 5 ⽉、クリミア半島で行われた第2回「国際作家サロン•オブ•イノベー ション」で金賞が授与されました。
ロシアでは超心理学研究と潜在意識研究は、他国に比べてはるかに進んでおり、ロシアは何⼗年にもわたって、バイオコミュニケーションと認識技術の分野で世界のリーダーであり続けています。その中でドイツ企業が主張した驚くべき快挙となりました。
AXXYXXのアプローチしたのは、ロシアのモスクワとウクライナのオデッサの患者に⾏われ、その評価により健康開発におけるAXXYXXの実効性が確認され評価されました。 審査員は、「量⼦物理学の最新の知⾒が AXXYXX に組み込まれている。実際の取り扱いの容易さにも感銘を受けました」と高い評価を示しました。
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ロシア自然科学アカデミー
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ウクライナ教育科学省
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北圏科学教育アカデミー
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キエフ革新技術新教育研究所
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ハリコフ国立大学「カラシナ」、ウクライナ
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州立教育大学「スコヴォロドゥイ」
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カザフスタン共和国教育アカデミー「アルトゥインサリナ」
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クリミア科学アカデミー
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ホリスティック思考研究所、オデッサ
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ヴェルナツキー ハウス、ハリコフ
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知的開発センター「EIDOS」、セヴァストポリ
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国際平和基金


写真だけでアプローチできます。

AXXYXXは写真をから情報を読み取り、情報を送る事を可能にした世界唯一のテクノロジーです。


喜び広がる業務拡大
AXXYXXは、クライアントから写真を送って頂くだけでアプローチできますので、ビジネス商圏が全国規模に拡大でき、世界にクライアントを拡大することも可能です。喜びから喜びへ広がり、幅広いテーマへの対応の機会も増えてくるでしょう。

時空を超える
写真を使い完全非接触を実現
AXXYXXほど、意識や感情に深く働きかけ、不思議な体験をもたらすデバイスに、かつて出会ったことがあったでしょうか。
私たちは日常的に、遠隔作用を「テレパシー」や「以心伝心」、「祈り」や「呪詛」、「氣功」や「霊氣」といった言葉で語ります。たとえ距離があっても、想念が届き、影響が生じることを、私たちはどこかで知っているのです。
近年、「スカラー波」や「量子もつれ」といった言葉が科学の世界でも注目を集めはじめました。2022年、ノーベル物理学賞は、まさにこの「量子もつれ」の研究に捧げられました。見えない絆、非局所的なつながりが、今や物理学の最前線で語られているのです。
AXXYXXが生み出す現象の数々──写真と実像の間に生まれる感応や変化──は、まさにこの量子もつれを想起させます。距離や時間を超え、何らかの「双極的共鳴」が起こっている。それは、電子と陽電子が対消滅する際に生まれる「双光子(エンタングルメント・フォトン)」のように、時空の枠を超えてつながる不思議な現象です。
やがて近い未来、科学はこのAXXYXXが引き起こす現象の背後にある「情報」と「意識の場」に対し、より深い理解を示すことになるでしょう。
それは、ただのテクノロジーではありません。人間の意識と宇宙の法則を結び直す、新たな“架け橋”なのです。


本物の美しさ
神秘のローズクオーツ

ローズクオーツと素粒子の一つであるquark(クオーク)のある核子に似たトライアングルは、ダイオードのホワイトノイズの安定化と外的妨害による浄化のために働きます。
豊富なデータベース
AXXYXXのデータベースにある約5,000種類以上の情報をスキャンし自動選択で選ぶことができます。またオプションのモジュールを追加すれば、約10,000種類ものデータベースを使うことができます。潜在意識、感情、肉体、動物、魚類、植物、農業、ビジネス、地場など豊富な分野に対応できます。
簡単操作
クライアント情報を作成し、モーフィクフィールドと呼ぶデータベースを使ってスキャンします。データベースに無いものは自ら作成できます。後は期間を設定し放射を開始すれば操作は完了です。


24時間体制で遠隔サポート
例えば「祈り」や「氣功、霊氣」といっても、絶え間なく何カ月間も祈りや氣を送り続けることが出来るでしょうか?どんなに優れたシャーマンでもブレずに一つの課題に向き合うことは皆無で す。ところが、AXXYXXは何年何カ月でも決められた放射時間を定期的にアプローチし続けることが出来ます。また、オートモード・個人限定モード・スマートフォンを使った緊急モードから放射選択が可能です。


快適な生活を遠隔サポート

スマートフォン転送
スマートフォン操作で、AXXYXX本体に写真、映像、テキストの転送がお手軽にできます。また必要な時に簡単操作で直ちに放射ができます。

「私は無知であることを知っている」
ソクラテス
我々は地球の引力と普通に語りますが引く力とは何でしょう?我々のこのような身近な出事さえサイエンスは明確な答えを出せていません。ましてや宇宙、地球、生命など人間の理解を遥かに超えた世界であることは明確です。故に この世界で起こる現象を頭で考えずに静かに耳を傾けて流れに身を任せてはいかがでしょう?この世界に新たな価値観を体験できるかも知れません。AXXYXXが可能にした意識や感情へのアプローチは人類に新たな扉を開いたと言っても過言ではありません。

AXXYXX 開発者
ピーター ラファエル フォン ブングナー
Peter=Raphael von Buengner
Peter=Raphael von Buengner (ピーター=ラファエル・フォン・ブングナー)氏は、1958 年 4 月 9 日にドイツで生まれました。父親の足跡をたどり、銀行業界に参入することが期待されていたにもかかわらず、別の道を選択し、チリに移住しました。 そこで彼は、人里離れた山間の農場で 7 年間を過ごしました。当初は電気や水道などの近代的な設備が整っていなかった田舎の生活で、自然との深いつながりが生まれました。
1989 年にチリからドイツに戻り、自然医学のキャリアを追求しました。 彼は自然療法を研究し、ミュンヘンで開業しました。 臨床活動に加えて、応用自然療法キャンパス研究センターの設立にも尽力しました。 このセンターの目的は、治療仲間の教育を促進し、さまざまな治療機器の正しい使用法を保証することでした。
自然療法に対する彼の関心は、単なる専門的なものではありませんでした。 彼は個人的な健康体験から、西洋医学では見落とされがちな自然療法の変革力を発見しました。 これにより、身体の健康だけでなく、潜在意識や感情にも影響を与えることができるデバイスに対する強い関心が高まりました。
1995 年に、彼は AXXYXX という名前のデバイスの開発を開始しました。 この革新的な作品の基礎は、ホワイトノイズと意識の関係に関する大学での研究から生まれました。 AXXYXX はハードウェアとソフトウェアの組み合わせとして概念化され、当時ほとんど研究されていなかった分野であるラジオニクスを体系化しました。
2 年後の 1997 年に、AXXYXX が一般公開されました。 この発売は、その驚くべき独創性と現象と有効性により、世界的な畏敬の念を抱きました。 このデバイスは健康への新しいアプローチで世界に革命をもたらし続けています。


ドイツ シュタルンベルク クオンテック社近郊










